2016年6月12日

会計報告書

収入の部
予算     100,000

支出の部
景品代    48,346
DVD代    1,260
会場装飾費  2,160
ビンゴカード 386
備品購入費  3,752
サーバー代  2,700 ※一年間利用可
予備費    0
計      58,604

収支合計   41,396


悠

というわけでしたよ

千花千花

わあ、すごくきっちりしてるw

悠

余った予算は来週みんなで遊びに行くときに持っていくね

千花千花

うん、ありがとう
でも、それ幹事してくれたみんなで使ってー

悠

うん?

千花千花

急に頼んだのにすっごくいい二次会にしてもらったから、
お礼ってことで、みんなで分けるなりご飯食べに行くなりしてくれたら嬉しい

悠

うそ、千花がそんなまともな気の回し方するなんて!!

千花千花

新妻ですから❤

悠

関係ある?

千花千花

次はまこちゃんの番かなぁ

悠

え、そんな話になってるの?

千花千花

分かんないけど、勘!

悠

千花の勘って当たるよねぇ…
えーこんなに短期間で二人とも結婚するのー!?

千花千花

悠ちゃんの結婚式のときは、二次会の幹事任せてね♪

悠

いや、実際やってみて分かったけど、
正直幹事ってあんまり頼みたいものじゃないなぁ
今回はメンツに恵まれたから良かったんだけどね


とっても大変な二次会幹事は専門家にお願いするという選択肢も

今回は無事に済んだ結婚式の二次会ですが、
経験者の立場でいうと、二次会幹事とは、大切な友達にこそお願いしたいけれど、
大切な友達だからこそ大変な思いはさせたくないからお願いできない役割でした。

とにかく打ち合わせや作業の量が多いため、
ある程度時間が自由になる人でないと負担になってしまいます。

またたくさんの招待客を呼ぶからこそ、
二次会の枠組みをきっちりと決めておかなければグダグダになる可能性が高いです。

そこまでの決断力と企画力、行動力を持った、
お祭り騒ぎが大好きな友人であれば、早めにお願いしたいですが、
仕事をしている友人がほとんどで、時間的に難しい場合が多いのではないでしょうか。

そんなときは、大切な友達に負担をかけず、一緒に二次会を楽しんでもらえるように
二次会の幹事を代行してくれるサービスを利用するのも選択肢の一つです。

二次会幹事代行サービスについてはこちら

二次会の幹事をお願いできる友達が見つからないとき、
そもそも友達には負担をかけたくないというときは、
二次会幹事代行サービスについて一度チェックしてみてくださいね。