2016年5月14日


悠

台本できた!

樹

こっちも完了!

真琴真琴

お疲れ様です( ̄▽ ̄)ゞ

寛人寛人

お疲れ様です(^^)/\(^^)

悠

リハする?

寛人寛人

する

真琴真琴

する

悠

さすがに会場は無理だからカラオケとかでもいい?

真琴真琴

マイクあるしね!

樹

休み合わせないとな

寛人寛人

おれは土日が休みっす

悠

わたしはいつでも調整できるよ

真琴真琴

土日かなぁ

樹

土曜にするか
来週は?

寛人寛人

オッケー☆⌒d(´∀`)ノ

悠

わたしも

真琴真琴

|д゚) わたしも

寛人寛人

www じゃあ、予約しとくねー!!


リハーサルの必要性

幹事全員が揃う機会は最初を除くとなかなかありませんが、
リハーサルだけは全員参加で一度はしておきましょう。

まずは会の進行に合わせた台本を作ります。

司会者のセリフも大まかかつアドリブ前提であらかじめ決めておきましょう。

それぞれの催しに時間を配分して、
リハーサルではタイムキーパーが時間を図ります。

基本的には当日は時間が押し気味になります。
リハーサルではゲームにどのくらい時間がかかるか、
余興にどのくらいの時間を用意する必要かを確認しておきましょう。
歓談の時間で調整はできますが、時間にゆとりをもって組みます。

当日使うものが用意できていれば、リハーサルでも使用します。
メッセージビデオなども流せるのであれば流しながら時間をみましょう。

司会者は台本にあるセリフを普段よりもゆっくりと言葉を切って言いましょう。
マイクを使うと音が反響しますので、普段よりもずっと聞き取りにくくなります。
その調整もリハーサルでしておきたいですね。